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どうもこんにちは!皆さまお元気ですか?お久しぶりのハトサブレです。 ■すっかり秋めいてきましたね。そろそろ衣替えを…とお思いの方もいらっしゃるのではないでしょうか? 大切な衣類に、好きな香りを付けようとして、オイルを垂らしたら、さあ大変!!となった方いらっしゃるのではないでしょうか?(えっ(+_+)私だけ?) ■とにかく。オイルの中にはお肌だけでなくお洋服にも大変な影響を与えてしまうものがあります。 硫酸見たく服を溶かすわけではありません。匂いが落ちなかったり、色が落ちなかったりします。パジャマに大きなシミを作ったり、バスタオルなんかは意地になって洗っても落ちません。たぶんタオル地はシミになり易いんでしょうね−…何度だめにしたことか… ■ハトは某☆Jという通販会社が大好きなのですが、そこで購入したバスタオル(☆Jオリジナル)ほとんど駄目にしまして、とほほと思った事もあります。 そんなわけで専用タオルとかあるといいですよ。パジャマや服は専用…は難しいと思いますのでなるべくお気に入りでないものを着用すると良いでしょう。 ポリエステルもオイルの染み込みが早いです。何ででしょうね?被服学はさっぱりわかりません。ついでに言うとマニキュアを溶かしたりします。それが服に付いた日には正に「泣きっ面に蜂」充分ご注意を。 ■そんなわけで、今回は『今月のオイル』と全く関係のない、バスタオルとオイルの関係について実証付きで解説してみました。いかがでしたでしょうか? ■また、ハトサブレの裏技ぺーじに『100%植物のエッセンシャルオイル』の選び方という記事をUPしましたので、そちらもよかったらご覧ください。 んでは、また来月お会いしましょう/~~
★サンダルウッドいろいろ★
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